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iPhone5cと格安Simが最強の理由

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イオングループから、2000円台の格安スマホが発売されました。

月々2980円はかなり安いですね。

一括払いも可能なので、1560円が通信費用です。

スマホ本体部分は、34080円です。

NEXUS4ですので悪くないのですが、少し型落ち間は拭えません。

 

iPhone5cが39800円!

今、アマゾンを見てください。

アマゾンを見て、iPhone5cと検索。

すると出てくる出てくるiPhone5cが出てきます。

もちろん中古ではありません。

新品のiPhone5cです。

しかも、なんとその値段が39800円


Apple docomo iPhone5c White 16GB [ME541J/A]

気になってAppleストアに見に行くと57800円からとなっています。

2万円近く安いのです。

イオンのスマートフォンと5000円違いです。

5000円違いなら、私はiPhone5cを選びます。

 

iPhone5c+格安simで月々換算3218円

iPhone5cを購入して、イオンのスマホと同じ日本通信のプランに入るとします。

iPhone5cが39800円÷24ヶ月で、1658円(税金その他は計算しておりません)

日本通信の音声通話が付いた、イオンのスマホと同じプランが1560円。

たすと3218円となります。

この差なら、私はiPhoneです。

 

音声を捨てれば月々換算2559円!

3218円はあくまでイオンのスマホと同じプランにした場合。

しかし、音声イラネって思えるなら更に下がります。

例えばBiglobeのsimは900円から。

LTE回線が1G使えて900円です。

これは安いです。

ちなみに1Gまでは150mbpsです

日本通信のプランは200kbpsのプランですから遅いわけです。

1G超えても128kbpsです。

音声さえ捨てれば2559円と恐るべき安さになります。

もちろん、Sではありませんが、最新のiPhone5cです。

 

 

購入時はDocomo端末がベスト

アマゾンを見ていくと、ドコモの端末、auの端末、ソフトバンクの端末が売られています。

ここで注意したいことは、ドコモの端末を選ぶほうが楽であろうと言う点。

格安のSimは、ドコモの回線を使用して提供されています。

私が使用しているDTIsimも、ドコモとして認識されています。

ドコモの端末であれば、なんの問題も無く格安simが導入できると思われます。

それ以外の端末は、Simフリー化が必要になる可能性が高い。

少し面倒になる点を注意すべきだと思います。
SIM

※ネットワーク利用制限(〇)【新品未使用】 SoftBank iPhone 5c 16GB ピンク☆白ロム☆

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