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健康

ぎっくり腰で安静にしろと言われたがブログが描きたいと思っている件

投稿日:

ぎっくり腰はかなり辛い。

 

ぎっくり腰になった

ぎっくり腰になったのは初めてではないのです。

もう何回目だろうって感じ。

おそらく癖になっている。

昨日は、効果が高いと評判の近くの森整骨院に行った。

先生曰く、典型的なぎっくり腰。

ただ、なった経緯を聞くと、そんなに負荷がかかる状態でもなかったのに、ぎっくり腰になっているので、癖になっている可能性があるとのこと。

以前もぎっくり腰になって、完全に治らないうちに、いろいろ動きさすものだから、再発しやすくなっていると思われる。

森整骨院でシップを張りサラシで骨盤と腰を固定される

急性期であるので、休めることとシップをすることが大切。

できるならアイシングをし、炎症を鎮静化させる必要がある。

その後、マッサージや骨盤の強制などを行ったほうがいい。

今回は、腰にシップを施してもらい、サラシを巻いて腰を骨盤に固定。

腰に荷重ができるだけかからない様にと指導された。

ぎっくり腰とサラシ

中腰で手元作業がよくない

今回、どの様な状態でぎっくり腰になったかというと、少し前かがみになって作業をおこなった。

私の場合、自宅のキッチンの高さがこれにあたる。

少し前かがみになる状態を続けて何かの作業を行うと腰がやばい状態になる。

前かがみの状態で作業を続け、ふと直立に戻そうとしたときに、

「クキ!」

となった。

やばかったw

 

ブログが書きたいのだが横になってゴロゴロしていろと言われた

先生には安静にして、横向きに寝ていなさいと言われた。

急性期なので、マッサージなどすると悪化する。

お風呂にも入らないで、シャワー程度でと言われた。

上向けもうつ伏せも痛いので横向けに寝ているのだが、続けていると今度は首が痛い。

この状態ではテレビを見る程度しかできない。

あっ、ブログが書けない。

そう思った。

音声入力でも駆使して文章を作成し、それを編集だけ机に向かって行おうかと考えたが、

昨日は結局残念した。

今日は、少しましになっているので、このブログを書いている。

スキーでコケ過ぎたので椎間板が減っているらしい

以前は、整形外科で診てもらったこともある。

レントゲン写真を撮って、椎間板を見ると1枚かなり減っている所があるらしい。

この減っている部分の動きが悪くなるので、すぐに炎症が起こり、腰痛になりやすくなる。

何か腰に衝撃が加わる様なことを経験してないかと先生に質問されたが、それには思い当たる節がある。

若い時からスキーで散々コケて来たし、インラインスケートでも思いっきりアスファルトに腰を叩きつけたりもしている。

椎間板が減っているのは、その辺りが原因かもしれないとの事だった。

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