日常の気になる情報を検証独自の視点んで解説お届け!

bluetoothキーボードK380

広告

健康

ストレートネックの人にノートPC台共におすすめしたいBluetoothキーボード

投稿日:2017年7月17日 更新日:

ストレートネックで苦しんでいるなら、たとえそれが職場のPCであっても、自腹を切っても導入すべきなのがノートパソコン台。

 

前回の記事はこちら

ストレートニック解消法ノートパソコンスタンドを利用すると症状改善

ストレートネックに効果的ブルーツースキーボード

ノートパソコンスタンドと共に利用しているのがBluetoothキーボードです。

ノートパソコンスタンドに、PCをセットすると、キーボードを打てません。

もちろん、まったく打てないとは言えないのですが、キーボードの一は理想の位置があります。

理想の位置を外してしまうと、肩こりが発生します。

理想のキーボードの一は、普通の状態で椅子に座り、背筋を伸ばします。

その時腕を体の横に沿わせ、自然に肘をまげて腕が90度に曲がった状態。

この位置にキーボードを持ってくると、肩が凝りにくくなります。

 

ノートパソコンはキーボードが外せない、だからワイヤレスキーボードをプラス

腕が自然な状態でキーボードを打てるようにするために、ノートパソコンには大きな欠点があります。

最近のタブレットになるPCの中にはキーボードを取り外すことのできるPCもあります。

しかし、基本的にはノートパソコンのキーボードは取り外すことができません。

そのため、キーボードを打つ態勢でモニターをのぞき込むと、頭が下を向く形となります。

重たい頭を支えようと、肩こりやストレートネックになってしまいます。

ノートパソコンでストレートネックを予防するためには、ノートパソコンスタンドともう一つ、

ワイヤレスキーボードが必要なんです。

それに、肩こりを最小限にするために、もう一工夫必要なんです。

bluetoothキーボードK380

 

私がlogicoolのK380をお勧めする理由:肩こり予防の工夫

私が利用しているのはlogicoolのbluetoothキーボードです。

このキーボーを利用する理由には幾つかあります。

1.肩こり予防には小さなキーボードがいい

肩こり予防の観点で考えるなら、大きなキーボードは要注意です。

テンキーが付いているキーボードは便利です。

しかし、どうしてもキーボードの面積が広くなり、マウスが離れてしまいます。

マウスが離れると、手の位置が肩の位置から外側にはずれてしまいます。

こうなると肩の筋肉で腕を支えなければならなくなり、肩こりが起こります。

さらに、右側だけに集中するので、バランスが崩れ、背中が痛くなることもあります。

ですから、私がおすすめのキーボードはテンキーが付いていないK380なんです。

 

2.軽く打てるキー

キーボードは、それぞれに好みがありますので、一概に軽いキーがいいとは言い難いところがあります。

でも、今までノートパソコンのキーボードを使用してきたのであれば、ノートパソコンのキーボードに近い感じのキーボードがおすすめです。

私が使用しているK380は、軽く打てるキーですが、しっかりと打刻感があります。

丸のキーが意外に打刻ミスを防ぎおすすめなんです。

 

3.最大3種類のPCに切り替えて使用できる

今までいろいろ書いてきましたが、私がこのキーボードを選んだ理由は実はここにあります。

このキーボードはbluetoothキーボードです。

最大3つの異なるデバイスを接続することができます。

私は、計3台のPCを使用しています。

1つはデスクトップパソコンです。

もう一つはメインに使っているノートパソコン。

さらにMacがあります。

以前は、デスクトップPCのキーボードがもう一つ置いてあって、机の上がいっぱいでした。

今では、K380キーボード1つで切り替えて使用できるのでデスクがスッキリです。

 

アマゾン限定のマウスが付いているセットもありました。

 


Logicool ロジクール K380BK Bluetooth ワイヤレス キーボード マルチOS:Windows Mac iOS Android Chrome OS対応

【Amazon.co.jp限定】LOGICOOL Bluetooth マルチデバイス キーボード K380 + マウス M336 + スタンドセット K380RD+M336RD+スマホスタンド

-健康
-, , ,

Copyright© BATOるfield , 2017 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.