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新型デミオはエンジン仕様でメーターが変わる

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ディーゼルはデジタルスピードメータに針式タコメーター

新型デミオの情報が各車情報誌に掲載されています。

中でも、CARトップに掲載されているスピードメータの記事は”面白い!”と思いました。

デミオのスピードメーターとタコメーターは、エンジンのタイプによって仕様が違うというのです。

ディーゼルエンジンは、真ん中の針式メータはタコメーターとなります。

スピードメーターは、針式の横にデジタル7SEG表示となるようです

デミオ メーター

ガソリンは針式スピードメーターにデジタルタコメーター

ガソリン車は、真ん中の針式のメータがスピードメーターとなります。

そして、タコメーターはデジタル表示。

扇形に、回転数が並んでいて、回転数表示が扇形の横にブロックを積んだ様に伸びて行きます。

これはこれで面白いかもですね。

なぜ、この様なパターンにしたのかは不明です。

これではまるで、ディーゼルの方がレーシングカーみたいじゃないですか。

まるでランボルギーニみたいですよねw

ディーゼルはロードスターより速いかも

CARトップのインプレッションでは、ディーゼルエンジンの加速の凄さに触れています。

馬力は105馬力ですが、トルクは25.5kgmと、2.5L並みのトルク。

コンパクトカーのボディに、2.5Lのトルクは反則状態ですね。

このトルクがあるから、センターの針式がタコメーターなのかも知れません。

CARトップでは、加速はロードスター以上ではないかと伝えています。

ほんと早く乗ってみたいですね。

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