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次期ステップワゴンのダウンサイジングターボ

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新型エンジンは1.5Lのダウンサイジングターボ

今年の12月にモデルチェンジが噂されるホンダのステップワゴン。

新型ステップワゴンに搭載されるエンジンが注目されています。

どうやら、今回のエンジンの主力はターボ。

ヨーロッパなどではおなじみのダウンサイジングターボエンジンが搭載される予定です。

ディーラーで聞いたところでは、ダウンサイジングターボは結構良いできになっているという話。

情報誌によると、排気量は1.5Lになる見込みだそうです。

プロトタイプでは、200PSを超えるパワーと、26kgmのトルクを誇ったと言うことです。

でも、ミニバンで、この燃料高でとなるとパワーを抑えても燃費に充填を置いて欲しいところもありますよね。

パワーと燃費を両立と言っても燃費に力点を置いて欲しいと言うことです。

果たしてどれぐらいの燃費が出るのか。

ニューステップワゴン

 

月刊自家用車より

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ハイブリッドのミニバンに対抗できるのかが気になるところです。

しかし、エンジンはこれだけでなく、ハイブリッドも噂されています。

一長一短があるダウンサイジングターボとハイブリッド。

長所と短所を見極めて買うためにも、早い登場を期待します。

本当の使い勝手はどうか?観音開きのリアゲート

エンジン以外にも気になる変更点がリアゲート。

各情報誌が報じています。

跳ね上げ式のリアゲートは、便利な反面後方にスペースが必要になります。

ちょっとした物を出し入れするだけでも駐車場の後ろにスペースがいるんですね。

そこで軽自動車などに採用されているのが普通のドアのように開くタイプ。

こえれだとちょっとした物の出し入れはには便利。

少しの隙間があれば出し入れができるのです。

ただ、本格的に大きな物を入れようとすると跳ね上げ式より広いスペースが必要になることも事実。

そこで登場するのが新しいステップワゴンのリアゲートというわけです。

どちらも両立できる設計になっていると言うので登場が楽しみですね。

観音式に開き、さらに跳ね上がるという噂で各情報誌は持ちきりですね。

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