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トヨタ ヴァーソは1.6Lディーゼルエンジンが魅力的

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小型ディーゼルのミニバンってのがいい

トヨタ ヴァーソ

日本国内で、エコカーと言えばハイブリッドカーです。

しかし、ヨーロッパでは、ディーゼルとダウンサイジングターボが主流のようです。

日本では、軽油は税金が安いので、燃費の良さと合わせて魅力がありますね。

現在、ディーゼルを積極的に多車種展開しているのはマツダだけです。

トヨタもいよいよ小型ディーゼルを投入しそうです。

トヨタは、BMWと定型し、BMW製の1.6Lと言う小型ディーゼルを搭載したヴァーソをヨーロッパで投入予定です。

ウァーソは、イプサムに似たミニバンで、1.6Lのターボで112hp/4000rpmで、27.5kgm/1750〜2250rpmと太いトルクを発生します。

トルクが太いので、街乗りや高速走行も快適だと予想できますね。

このディーゼルエンジンが、マツダのディーゼルに比べて、振動がどんな感じかが知りたいですね。

燃費もいい小型ディーゼルエンジンがいい

 

軽油の安さが魅力的

ヨーロッパでは、主に燃費が改善できる点でディーゼルが採用されています。

マツダのディーゼルも、2Lで19km近い燃費を発揮しているので、それ以上期待できそうです。

日本では税金が安いと言う点でも恩恵があります。

これは、ヴァーソにも期待できそうです。

日本でもヴァーソに類似するミニバンを期待したい所です。

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