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自動車

ボルボがいつの間にか男の車になっていた!

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昔、明石家さんまさんが言ってました。

ボルボは、白い戦車だと。

その頃から、ボルボの安全性には定評が合ったのです。

その当時は、頑丈な車だったわけです。

もともと男っぽい車で合った事は確かです。

ボルボ V60

VIA Volvo

ボルボのロゴが男の子に!

ボルボがいつの間にか男の子になっていたのです。

知っていましたか?

私は知りませんでした。

そうなんです、ボルボのロゴが、男の子マークの様です。

ボルボ

VIA Volvo

前からでしたっけ?

全然気づいてませんでした。

ボルボの安全性への取り組みが凄い

ボルボ

VIA Volvo

頑丈な車というイメージから、安全な車のイメージへ転換しなければいけません。

セーフティ技術では、一歩抜きん出ている感じがします。

それが、ヒューマンセーフティとシティセーフティです。

街中で走行中に、一番気をつけないといけない点は、歩行者です。

更に気をつけないといけない点。

それが、自転車ではないでしょうか。

ミリ波レーダーと、デジタルカメラを利用して、障害物を発見。

発見した障害物が、何であるかをカメラで識別し、ブレーキをかける。

これが、ヒューマンセーフティです。

もちろん、街中では、前方の車にも気をつけなければなりません。

ちょっと横見をした瞬間に追突事故はありがちです。

ボルボのセーフティシステムは、障害物がなんであっても認識して警告音を発信。

さらに、視覚にもうったえます。

それでも、ドライバーが無視した場合に、ブレーキをかける仕様になっています。

ボルボのスピードメーターがカッコイイ

ボルボ

VIA Volvo

ボルボのスピードメーターは、液晶です。

液晶であるため、様々な表示方法に変更が可能です。

メーター自体の色も変化させる事が可能です。

一番オススメの機能が、制限スピード表示機能です。

スピードメーターの隅に、その道の制限速度が表示されます。

ちょっとした勘違いで、警察に捕まってします。

そういった勘違いも抑制します。

V60にラグジュアリーエディション登場

ボルボ V60

VIA Volvo

ボルボV60にラグジュアリーエディションデビューとなりました。

特別仕様であるラグジュアリーエディションは、セーフティ装備が標準です。

さらに、皮のシートも搭載されています。

お値段は、V60のラグジュアリーエディションで4,190,000円。

スペックは、出力が180PSで、トルクが24.5kgmの1.6L4気筒ターボエンジンを搭載しています。

男のボルボは、優しい男になっていたのです。

 

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