KONA TAKARAZUKA 高級食パン専門店宝塚ならではハイセンス店

食パン専門店

宝塚に新しく誕生した高級食パン専門店KONA TAKARAZUKA(コナ宝塚)。

宝塚歌劇団大劇場の横を通る花の道。

花の道をまっすぐ進むと手塚治虫記念館があります。

花の道から、手塚治虫記念館まで、雰囲気のいい道が続いています。

花の道が行きつく先、手塚治虫記念館とその横にKONA TAKARAZUKA(コナ宝塚)がオープンしました。

KONA TAKARAZUKAのお店がある辺りだけ時間の流れが違うような、そんな感じがします。

宝塚ならではと言えるかもしれません。

KONA TAKARAZUKA(コナ宝塚)宝塚にマッチングするハイセンスな高級食パン専門店

宝塚ならでは”花”と”月”の食パン

KONA TAKARAZUKA(コナ宝塚)の食パンは2種類です。

2種類の食パンの名前は宝塚と言えばと言う名前になっています。

角食パンで、生食に適した生食パンの”花”

ハード系のパンが好きな人でも納得がいく食パン”月”

この2種類です。

これは、宝塚歌劇団の花組、月組からとられたものかもしれません。

花 1.5斤800円

月 1.5斤800円

となっています。

2斤800円のお店が多い中、1.5斤800円は高級だと言えます。

花は、こだわった国産バターと小麦を使い、生クリームをたっぷり使った食パン。

ミルクの風味を生かし、ミルクとバターの甘みを楽しめる食パンです。

月は、いわゆる山型パンです。

蓋をせず焼き上げるパンドミータイプです。

小麦本来の風味を味わうために作られた食パンと言えます。

 

甘くて生食に適した角食パン”花”

”花”は角食パンです。

”花”は、こだわった国産バターと小麦を使い、生クリームをたっぷり使った食パン。

ミルクの風味を生かし、ミルクとバターの甘みを楽しめる食パンです。

生食に適したように作られた高級食パンです。

口にすると甘くて、ほんのりと生クリームとバターの薫りがします。

たっぷりと生クリームを使っているので当たり前と言えば当たり前なのでしょう。

目が細かくて柔らかく、水分保有量が高い生食パンです。

さわやかな甘さは、ハチミツではなくてんさい糖だからでしょうか。

水分量が多い反面、しばらく放置してしまうと生地の表面が乾燥してしまいます。

カットしたなら、早めに食べる。

生で食べるなら必要不可欠だと思います。

トーストが美味しい主食を生かすパンドミー”月”

KONA TAKARAZUKA(コナ宝塚)のもう一つの食パンは”月”です。

”月”は、山型の食パンです。

蓋をせず焼き上げるパンドミータイプです。

小麦本来の風味を味わうために作られた食パンと言えます。

食パンらしい食パンに仕上げられているのが”月”です。

”月”は、生食するよりも、トーストで食べたほう美味しい食パンだと思います。

ミミは少し張りがあり、歯ごたえがあります。

生食パンだとミミは柔らかく、サクッと噛み切る事ができるのですが、トーストした時にサクッと食べる様に調整されている様に思えます。

生地自体は、塩味が効いていて、ハード系のパンを食べているかの様です。

このパンであれば、主食として、主菜を彩る役目を果たせると思います。

毎日朝に食べてもさっぱりと、もたれることなく食べ続けることができるのではないかと思います。

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚) お店の情報・場所は?行き方は?商品は?

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の情報

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)住所

住所:兵庫県宝塚市武庫川町2-10

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)電話番号

電話番号:

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)営業時間

営業時間:

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)休日

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の求人情報・アルバイト情報

タウンワーク

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の場所はどこ?行き方は?

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の場所はどこでしょう?

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)は、阪急宝塚駅から花の道を抜けて、

宝塚大劇場の横を通り、手塚治虫記念館至り、手塚治虫記念館の横に店舗があります。

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚) の所在地地図

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の高級食パン

 

 

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完全無添加究極の贅沢なKONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の食パン

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の食パンは、完全無添加で作られています。

さらに、いまや生食パンでは当たり前に使われているハチミツを使っていません。

卵も使っていないので、子供も安心して食べることができる食パンになっています。

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の究極のハイセンス

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の紙袋

ハイセンスの塊の様なKONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)高級食パン店なのですが、ここまでこだわるかって思うのが紙袋です。

高級食パン専門店のほとんどが紙の手提げ袋に入れて販売しています。

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の紙の手提げ袋は黒。

 

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もう、食パンが入っているとは思えない様な。

高級陶器でも入っていしそうな紙袋になっているのです。

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)の販売店

KONA TAKARAZUKA(コナ 宝塚)のハイセンスさは、店舗もしかりです。

店舗も黒が基調になっていて、前の棚にパンが積まれていなければ、パン屋でなく、ブティックか、高級漆器店だと思ってしまいそうです。

 

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まとめ

宝塚は、芦屋から続く高級住宅街が多い街です。

宝塚歌劇団のイメージも強い場所。

そこにオープンするに相応しい高級食パン専門店と言えそうです。

食パンの名前が”花”と”月”なのにも反映している様な気がします。

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