新規オープン店情報

銀座に志かわ 福島店 福島県阿武隈急行卸町駅近くにある高級食パン専門店をご紹介

高級食パン専門店
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銀座で毎日行列ができ、様々なメディアに取り上げられている高級食パン専門店。

銀座に志かわは、材料全てに、そして仕込みの水にまでこだわった食パン専門店です。

銀座に志かわが、初めて福島県にオープンしました。

福島県を走る阿武隈急行の卸町駅からすぐのところです。

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乃が美・一本堂・春日・明日の食パン・ラパン・嵜本・にしかわ。高級食パン専門店がブームです。はたしてどの食パンが美味しいのか、本当に美味しいのか食べてみました。実食してわかった食パンの美味しさをレポートします。

 お店の情報・場所は?行き方は?商品は?

の情報

住所

住所:阿武隈急行「卸町駅」周辺

電話番号

電話番号:024-573-2405

営業時間

営業時間:10:00~18:00

休日

024-573-2405

の求人情報・アルバイト情報

タウンワーク

の場所はどこ?行き方は?

阿武隈急行「卸町駅」より徒歩ですぐ。

詳しく分かり次第掲載します。

 の所在地地図

の水へのこだわり

銀座に志かわの食パンは、食材にこだわって作られています。

そのこだわりは、もちろん小麦からバター生クリームに至ります。

さらに、もっともこだわっていると言ってもいいのが水です。

仕込みの際に使う水にまでこだわっているのです。

水にこだわる高級食パンは、甘くて美味しい食パンです。

香りや癖は無いのに甘さだけが口の中に広がります。

いろんな生食パンを食べてみると、柔らかい食パンは、ずっしりと思い。

しっとりとして、水分量が多いから重いのだと思います。

生地が詰まっている目の細かい食パンです。

触ると、まるで低反発スポンジの様に縮んでいきます。

 

銀座に志かわの食パンも、ミミは柔らかくサクサク食べられます。

ミミは、スーパーの食パンなどでは嫌われる部位ですよね。

サンドイッチにすると捨てられてしまいます。

ところが、銀座に志かわの食パンはミミが美味しい。

ミミに甘さが凝縮されているように思えます。

バターに生クリームが使われているので、乳製品の様な甘さもあります。

ハチミツと乳製品が上手くハーモーニーを奏でた甘さになっています。

しかも、いい香りがします。

美味しさのために銀座に志かわのこだわり

銀座に志かわの食パンへのこだわりは水に至ります。

どの様にこだわっているかと言うと、仕込みに使う水に独自のアルカリイオン水を使っています。

アルカリイオン水を使う事で風味豊かな味わいとしっとり感やくちどけを生み出しています。

きんぴらやイカの塩辛にも合う食パン

銀座に志かわの食パンのコンセプトは、なんにでも合う食パン。

食パンとして、食パンだけで食べるのではなく、主食として何にでも合う。

甘い生食パンは、食パン自信が主張し過ぎて主食としての機能を失ってしまう場合があります。

しかし、銀座に志かわの食パンは、何かと一緒に食べる事を意識しています。

だから、生でそのまま食べたときの甘みが爽やかなのだと思います。

和の食材とよく合うのできんぴらやなすの味噌漬け、つくだ煮などとよく合います。

ワインやチーズにも合うように作られているんです。

クラッカーの上にチーズや様々な食材をのせてワインのお供に出したりしますが、食パンをクラッカーの代わりにしてワインのお供になるわけです。

銀座に志かわの生食パンを実食!甘い?柔らかい?美味しい?

実際に、銀座に志かわの食パンを購入して食べてみました。

柔らかい食パンは、重く感じます。

柔らかいのですが、ミミは比較的しっかりしている様に思います。

でも、ミミから噛むと、スーッと柔らかく歯が通ります。

ミミから甘くて美味しい。

甘さは意外と爽やかな甘さで、くどさがありません。

食べ進めると小麦の甘さが出てきて、生で美味しくいただけます。

のネットでの反響

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